さぽろぐ

  日記・一般  |  札幌市中央区

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2016年02月09日

年末に感動したボレロ

シルヴィ・ギエム - ボレロ (Sylvie Guillem - Boléro)

  

Posted by 福津京子 at 20:45Comments(0)備忘録

2015年07月26日

夜景のキレイなカフェ♡


High Grown Cafe
札幌市中央区伏見3丁目15-20 3F
営業時間:15:00 〜 26:00 (ラストオーダー:25:30)
TEL:011-512-5522  

Posted by 福津京子 at 18:42Comments(0)備忘録

2015年07月26日

絶景風呂


道内でも行った事のない所ばかり。
気分転換にロングドライブ、温泉っていいな。

*いわない温泉別館 おかえりなさい*  

Posted by 福津京子 at 12:41Comments(0)備忘録

2015年07月22日

TEDxSapporo2015


今年も行って参りました。素晴らしい時間でした。
アイディアをたくさんキャッチできたので、今日からまた頑張れそう!♪

まとめの記事は、こちらがわかりやすいかな。
http://sapporo.keizai.biz/headline/2336/  

Posted by 福津京子 at 11:05Comments(0)備忘録

2015年06月29日

シャコ食べたい!♪

フードライター小西さんのFacebookより。
【先日のおー♬】
半熟のシャコの卵に会える日が来るとは、感慨無量。
鮮度低下の早いシャコは、獲って網からはずしてすぐ、生きたまま浜ゆでするのがお約束。野締めになると、ゆでても身が溶けてしまうからだ。
ゆで加減は漁師の裁量に任されるが、だいたいはしっかり目にゆでる。なので、春シャコのメスを頬張れば、咀嚼しながらも「アナタは身、アナタは卵ね」と食感がくっきり分かれてしまっていた。もうそれは、仕方がないことだと思っていた。
それが、「あら木」で食べたシャコの天ぷらは、身と卵が乖離せずに、双方柔らかな食感のまま寄り添いながら消えていく。ふくよかな甘味の余韻がたまらない。
店主が漁期に浜まで通い、生きたシャコを求め、エアーポンプを入れて店まで運び、調理する直前まで生かしておいたものだ。ここでは詳しく書かないが、揚げる前にひと工夫をし、表面は割と火が入り、中の身と卵はレア状態のシャコの天ぷらに仕上がるのだという。
ゆでたてのシャコはおいしいと噂に聞いていたが、衣の中で変化する揚げたてのシャコは格別である。
「よくシャコはオスの方がおいしいと言われますが、何とかしてメスの良さを表現したかったんです」と、荒木くん。思いを行動に移し、試行錯誤を重ねた。「今まで種になっていない、季節ごとの北海道の食材を揚げていきたい」と笑顔で話していた。楽しいチャレンジだよね。面白いなぁ。
天ぷら「あら木」
北海道 札幌市札幌市中央区南7条西4丁目1-2延寿堂ビル1F
011-552-5550
https://www.facebook.com/tenpuraaraki/info  

Posted by 福津京子 at 15:03Comments(0)備忘録

2015年05月12日

揚げ鶏のネギソース

大好きなのに上手にできないので備忘録。。

  

Posted by 福津京子 at 10:36Comments(0)備忘録

2015年04月05日

豆乳マヨネーズレシピ♪

http://macrobiotic-daisuki.jp/soymilk-mayonnaise-4469.html
そうだ、マヨネーズって簡単に手作り出来るんだったね。
卵無しでも美味しいのかな・・・。
  

Posted by 福津京子 at 11:17Comments(0)備忘録